浴室窓のサイズを小さくしてあったかお風呂でくつろげます
2025.08.30
スタッフブログ
浴室リフォームの際、窓のサイズを小さくすることで熱の流出を抑えることにしました。
赤枠部分がリフォーム前の浴室窓です。
6割ほどを塞いで壁にし、高い位置に開口を残すことにしました。
開口部分が小さくなることで保温効果が向上し、防犯の面でも良くなりました。
外窓も断熱効果が高いペアガラスです。
リフォーム前の浴室窓は大きな窓でしたが、
窓のサイズを小さくして高い位置に取り付けたので、
外部からの視線や寒さが抑えられるようになりました。
次の事例ですが、こちらも大きな浴室窓でした。
リフォーム後は半分ほどに。
リフォーム前は浴槽の横に窓があり冷気が流入していましたが、
リフォーム後は換気用として高所に窓があるので浴槽の横は壁だけです。
温かさが保てそうですね。
こちらは施工事例、
“外部からの視線を考慮して窓の位置を変更しました。”
でも紹介しています。
大垣市や近隣市町村(垂井町、神戸町、養老町など)の
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トイレのリフォームも行っておりますので、お気軽に声かけください。
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